【厳選】読書記録できるアプリ・SNSサービス3選


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こんにちは、ちんぺいです。

読書家のみなさん、今日はぜひ読書アプリをスマートフォンにダウンロードいただけたらと思います。読書がより楽しく・快適に・効率的になること間違いなしなので、実際に私が使用しているサービスも含め3つほどご紹介し、そのメリットなどを解説していきます(無料で使用できます)。

私も実際に2019年夏頃から使い始めて約500日程度経過しました。最初はそんなにメリットを感じていなかったのですが、徐々に読む本の量が増えていくに連れて、その恩恵を大きく感じるようになりました。

以前取り上げたライフスタイル特集「最強読書術編」でも「読書記録サービス」を活用されている方のストーリーをまとめていますので、気になる方は是非読んでみてください。

目次

記録アプリを使うメリット

読書がより楽しくなる

 

単純ですが、本当にこれに尽きます

スタンプカードの原理ではないですが、徐々に読む本んだ本が増えてくると、その状況が可視化されてより一層のやる気に繋がるというサイクルを作ることができ、私のような単純な人間にとっては、とても良いサービスです。

サービスによっては、1ヶ月や1年といった区切りでどの程度読んだか通知してくれる機能も付いているので、自身のペースを掴んで本に使う予算を決めたり、どれだけ読むか逆算して目標を立てるといった使い方も可能です。

本棚を作って管理することができる

あらかじめ本棚を作っておくことで、読んだ後に格納することができます。例えば、「定期的に読む本」、「落ち込んだ時に読む本」、「年明けに読む本」といった見出しの本棚を作っておけば、忘れずに好きなタイミングで読み直すことができます。本がたくさんあって、「どれが面白い本だったか忘れてしまった…」という私のような感覚を持っている方にはとても重宝する機能だと思います。アプリによっては、本棚を階層別に作成できたり、数も100以上作成できたりするので、「ジャンル別」、「気分別」、「著者別」、「発売年別」など色々な振り分け方ができるので、読書の楽しみ方が広がりそうです。

 

私がよくする地味なミスですが、本を読んでいる途中で「大半がデジャヴ」と思ったら一度読んだことがある本です。半分ぐらい読んでから気付くので時間を無駄にしたようで悲しくなりますが、内容を忘れている場合は大体読み切ります…。ですが、このアプリで事前に読んだか確認することで防げるようになりました。

SNS交流機能を持っている

私はあまり活用していませんが、SNSのようにフレンド登録、感想交換、メッセージといった機能でコミュニケーションを図ることもできるサービスがあり、そういった要素を求めている人にはかなり重宝しそうです。好きな漫画に関する情報交換などを行うことで、汎用的なSNSよりも濃い関係を構築できるかもしれません。

新刊情報を通知や外部連携も

大体の読書管理サービスでは、新刊の発売日を通知してくれる機能があります。特に「Readee」と言うアプリは楽天が運営していますので、楽天ブックスとの連携なとがシームレスに行えているのが特徴的です。その他、図書館の在庫検索などプラットフォームとしての強みが発揮されています。

自分の読みたい本が見つけやすくなる

サービスによっては、SNSのような交流機能が付いているものもあります。私も含めて積極的な交流は必要ないという方もいるかもしれませんが、自分と似たような本を読んでいる人がいると、教えてくる(お節介な!?)マッチング機能を持つサービスもあるので、このような人がどんな本を読んでいるのかを参考にすることで、次に読むべき本が何となく分かることもあるので、「フレンド登録」をせずとも参考や刺激として「活用」させてもらうことが多いです。

代表サービス3選

読書メーター

私の使用しているサービスでDwangoが提供しています。

読んだ本、読んでる本、積読本、読みたい本などを検索やバーコード登録できるので、書店で見つけて気になっている本もここに登録してみたり、場合によっては買う前に少しレビューを読んでみたりといった使い方をしています。

読んだ本の読了日と感想を投稿しておけば、「うっかり二度読み」といったことも防げます(全く記憶に残っていない本であれば、二度読みしても良いと思いますが…)。個人的に気に入っているのが、シンプルですが1ヶ月ごとの読書量(冊数・ページ数)を数字とグラフで教えてくれる機能で、「今月はこれだけ読んだから、次の月はこれだけ読んでみよう」という感じでやる気に繋がっていきます。

または、自分と似た本を読んでいる人を教えてくれるので交流したり、読む本の候補として参考にしたりといった使い方ができます。

ブクログ

特筆する点は、登録が不要ということなので、試しに使ってみたいという方に向いています。

ざっと使ってみた感じは見た目がとても綺麗で、使っていて楽しくなる感じがしました。機能的にはどのアプリも大きな差は無いので、自分の好みによってくるかと思います。

Readee

楽天が提供しているサービスなので、楽天ブックスとの連携なども魅力的ですが、1冊を記録するステータスもかなり細かく管理が可能です。また、本棚を細かく編集・管理できるのでたくさん読む方には魅力的なアプリでは無いかと思います。

まとめ

今回は、読書サービスのメリットと共に、代表的なサービスを3つほど紹介させていただきました。

シンプルですが、長い目線で見た時に様々なメリットを享受できるはずですので、気になった方は是非サービスを使ってみてください。

アプリ活用のメリット

  1. 読書量を見える化することで更なるやる気に繋がる
  2. 本棚を作成して記録・管理ができる
  3. お気に入りの書籍・作品を通じて交流ができる
  4. 新刊情報を通知して教えてくれる
  5. 類似書籍を読む人を参考にして次の本が見つけやすくなる
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